ミネルヴァ記事一覧

  • 病院にいながら「生活を診る」医師でありたい

    令和7年6月号(No.923) 原澤さくら 2025年8月18日
     皆様はじめまして。伊勢崎市民病院脳神経内科の原澤さくらと申します。研修医同期の、東吾妻町国保診療所の舘山佳那子先生からバトンを受けました。このような機会をいた…
  • 「一人診療所、はじめました」

    令和7年5月号(No.922) 舘山佳那子 2025年8月18日
     渋川医療センターの佐藤亜矢子先生よりバトンを受け継ぎました、舘山佳那子と申します。この度はこのような機会をいただき誠にありがとうございます。  医師6年目にな…
  • 今までを振り返ってみた

    令和7年4月号(No.921) 佐藤亜矢子 2025年8月18日
     田中和美先生からバトンをいただいた、このような貴重な機会。ごく平凡な医師が何を書けるのかとも思いましたが、今までどんなことを思って医師という仕事と並走してきた…
  • 卒前からの医療安全教育を全国に広めたい

    令和7年3月号(No.920) 田中和美 2025年8月18日
     山田邦子先生からバトンを受け継ぎました、群馬大学大学院医学系研究科医療の質・安全学の田中和美です。山田邦子先生とは、群馬県医師会が運営する保育サポーターバンク…
  • ハイよろこんで。

    令和7年2月号(No.919) 山田邦子 2025年8月18日
     24歳3ヶ月で医師になった私は、周りに助けられ先輩をお手本として、医業・育児に専念しておりました。転機は50歳の頃、アメリカ医師会初女性会長の講演を日本医師会…

病院にいながら「生活を診る」医師でありたい

令和7年6月号(No.923) 原澤さくら先生 2025年8月18日
 皆様はじめまして。伊勢崎市民病院脳神経内科の原澤さくらと申します。研修医同期の、東吾妻町国保診療所の舘山佳那子先生からバトンを受けました。このような機会をいた…

「一人診療所、はじめました」

令和7年5月号(No.922) 舘山佳那子先生 2025年8月18日
 渋川医療センターの佐藤亜矢子先生よりバトンを受け継ぎました、舘山佳那子と申します。この度はこのような機会をいただき誠にありがとうございます。  医師6年目にな…

今までを振り返ってみた

令和7年4月号(No.921) 佐藤亜矢子先生 2025年8月18日
 田中和美先生からバトンをいただいた、このような貴重な機会。ごく平凡な医師が何を書けるのかとも思いましたが、今までどんなことを思って医師という仕事と並走してきた…

卒前からの医療安全教育を全国に広めたい

令和7年3月号(No.920) 田中和美先生 2025年8月18日
 山田邦子先生からバトンを受け継ぎました、群馬大学大学院医学系研究科医療の質・安全学の田中和美です。山田邦子先生とは、群馬県医師会が運営する保育サポーターバンク…

ハイよろこんで。

令和7年2月号(No.919) 山田邦子先生 2025年8月18日
 24歳3ヶ月で医師になった私は、周りに助けられ先輩をお手本として、医業・育児に専念しておりました。転機は50歳の頃、アメリカ医師会初女性会長の講演を日本医師会…